ローフード講座の感想


BullianStyleでは、基礎からしっかり学べるローフード講座を行っています。

受講された皆さまからお寄せいただいた感想の一部をご紹介します。

体験のつもりで・・・

 体験のつもりで受講しましたが、非常に濃い内容です。

ローフードについて非常に興味を引く講義とスムージーをはじめとする、バリエーション豊かな調理実習が2時間半でまとまっていて、あっという間の楽しい時間でした。

(2016年受講 30代女性 A様)


もっと学びたい!

 トライアルクラスを2回受けたことで、講義や実習が、さらにじっくりと優しく自分に浸透していきました。

新たな発見と、自分の中にストンと理解できたことに、静かに感動しておりました。

このタイミングで受講できたことに感謝してます。
この流れにのり、もっと学びたいと思います!!

(2016年受講 40代女性 T様)


リピート受講、おすすめです!

 ベーシッククラス修了後に、リピート受講をしました。

同じ講義にもかかわらず、2回目は1回目とは違った発見が沢山あり、繰り返し受講をされる方の気持ちがわかりました。

また、再受講して改めてトライアルクラスの素晴らしさに気がつきました。

(2016年受講 30代女性 Y様)



レシピはありません!

 先生が「レシピはありません!」とおっしゃったことが衝撃的でした。レシピがなく再現できる自信は全くありませんでしたが、素材と向き合うことの大切さを理解することができました。

BullianStyleはただの料理教室ではありません。

トライアルクラスクラス以上に、濃い内容です。

(2016年受講 30代女性 S様)


今までの常識が変わりました!

 Bullianの講座は、毎回、驚きの連続!今までの常識が180度変わりました。

学んだことを日々の生活に取り入れ、実践し、体感が得られることがとても楽しいです。これからも継続していきます!!

(2016年受講 40代女性 N様)


デトックスプログラムはエキサイティング!

 ベーシッククラスの課題、実践を伴う「デトックスプログラム」は、とてもエキサイティングでした。

先生がお話をされたことの実感も味わい、また新たな疑問もわき、興味もわき、体感とはすごいなぁと改めて感じました。

いくつかのルールの中で、すでに習慣となっている行為(電子レンジ、コンビニ等々)があり、それをやめてみることが一番不安でしたが、実践してみると意外と平気で、そもそも何故それをしていたのか理由が漠然としていることに気づきました。

「利用する」「摂取する」という行為についてはもう少し“自分の意志で選択する”という意識を持った方が良いのではないかと感じています。

これからも学びと、ローフードライフを継続したいと思います。

(2015年受講 40代女性 N様)



「即興でレシピを考える」

 特に印象に残ったのは、「即興でレシピを考える」だった。私はいくら考えてもレシピが浮かばず、むしろ頭の中が真っ白になったという、自分の想像力の限界と向き合った。

 

マスタークラスまで学び、テレビやネットのお手軽そうに見える健康情報に振り回されなくなった実感があり、自分の食への中心軸が、細いながらもできたのが嬉しい。

(2016年受講 40代女性 A様)


ミリョク的に変身する可能性

 健康食とは程遠いものを、「体に負担のかからないヘルシーなものにするには、どう表現するか?」をBullian流に考えていくのが楽しかったです。

 

五感で食材を組み合わせ、皆で意見を出し合い細かく考えました。

本気で健康を思う時、「これはちょっと」というものが、ミリョク的に変身する可能性が面白かったです。

(2016年受講 30代女性 K様)


【講師体験レポートより】

 ◆まだローフードを始めて日は浅いものの、変化や感じたことも伝えて、初めてローフードに触れる方に興味を持ってもらえるような内容にしたいと思った。


ローフードのみの食事の後で感じた、体の軽さや頭の冴えた感覚は感動的だったので、重い食事をした後の眠たさと対比しながら話してみることにした。

 

事前の準備を十分にして練習を繰り返すことで、緊張から解放されるということは、とても大切な気付きだった。

緊張感への恐怖から、避けてきたことが今までにたくさんあるが、次に何かチャンスを得たら逃げずに取り組みたいと思う。             

             (2016年受講 30代女性 M様)

 

 

◆今回の講師体験で、改めて講座を作り上げることの大変さや、人に伝えることの難しさを感じました。

それと同時に自分が伝えたいことを聴いてもらえる喜びも感じることができ、新鮮な驚きでした。

 

終わった後は、緊張から解放された安堵と充実感でいっぱいでした。

最初は憂鬱だった講師体験でしたが、やってみて本当によかったと思います。

 

貴重な機会をありがとうございました。

             (2016年受講 30代女性 Y様)



ここからがスタート。

 試験までの日々をどう過ごすのか?と自問自答しつつ、逃げたい気持ちの自分とひたすら向き合った時間だった。

 

 当日も緊張のためか、実技試験は「始めます」の一言で一度頭が真っ白になった

ハキハキと明るく話す!と意気込んではいたものの、口から出る言葉はその意気込みに反してボソボソとやや暗め。

自信の無さや自己評価の低さが、こういう時にはちゃんと出てくるんだな、と頭の片隅で感じた。

試験の準備期間以上に、試験中も認めたくなかった「できない自分」と向き合う時間。

 

ただ、筆記試験も実技試験も実用性があり、今振り返ると試験の為の試験ではなく、次へつなげる為の試験だと感じた。

 

 検定試験をすべて終え少し落ち着いた時に、「ここからがスタートなんだな」と心から思えたことが印象深かった。

             (2016年受講 40代女性 A様)