『ゲルソン療法講演会』終了いたしました。

今年2回目となるイベント

『氏家京子氏・阿部孝次氏によるゲルソン療法講演会&血液観察』が、無事終了いたしました。

 

氏家先生、阿部先生、貴重な講演をありがとうございました。

 

 こんにちは、Bullianプチスタッフ西田です。

 

 

イベント告知後、あっという間に満席となった血液観察。

ご希望に添うことができなかった皆さん、申し訳ありませんでした。

 

「講演会だけでも・・。」とご参加いただいた方も多く、会場は嬉しい満席となりました。

 

 

第1部は氏家先生による講演

「ゲルソン療法と野菜食の力」

続いて第2部は阿部先生による

「ゲルソン食の前後で変わる血液のかたち」

 

 

「野菜食の力」を「血液」と併せて観る時、健康食への意識は、また新しく更新されたように感じました。

 

 

私たちの身体の中を、あたり前のように流れている血液は、ものすごいデータを格納しアップデートもし、繋がり混ざり伝わり続いてゆく。

 

超高速で進む、ついていけないスマホの機能なんかは、まだまだ遅い。

まだまだちっぽけ。

 

いや、比べる対象が間違ってるか。

 

 

その存在は壮大で、圧倒的でした。

そして、そこに関わっていく野菜の力。

 

 

えらいことになったと思ったのは私だけでしょうか?

こんな言葉でしか表現できなくて、大変申し訳ないのですが、

 

 

「ヤバイ。」

 

 

と。感じました。

 

 

私たちヒトが血液を保持しているという事実、そして食を選択する一員であるという事実。

 

 

ヒト全員が関わる今とこれから。

私も関わる今とこれから。

 

 

だとしたらヤバイ。

 

 

ご参加の皆さんの熱い視線に、健やかな未来を感じてしまい、

そんな想いに至ったのかもしれません。

 

 

 

氏家先生と阿部先生の素敵な佇まいと、わかりやすい言葉の一つ一つ。

ご一緒させていただいて、とても勉強になりました。

 

ヒトそれぞれの健康には、それぞれの未来があります。

 

その未来にBullianStyleができること、それを改めて再確認する良い機会となりました。

 

 

 

ご本人にも承諾を得ての公開!

この美しい血液拡大画像はどなたのものでしょうか?

 

そうです、Bullianスタッフ智子さんのものです。

 

血液の画像は、見慣れるとその美しさにハッとします。

秩序正しい美しさや色合いに、憧れを抱いてしまうのです。

 

智子さんの赤く美しい血液は、日頃の実践の賜物であると、両先生も感心されていました。

 すごく羨ましい。


 

 

この日、実はちょっと体調が悪かった智子さん。

それでも堂々の結果でした。

 

 

褒められている智子さんの横で、私は我が物顔で、ものすごく誇らしげな顔をしていたかも。

「Bullianよっしゃー!!」みたいな(笑)

 なんだか、とっても嬉しかったのです。

 

 

 

イベントは、日頃お会いできないたくさんの方に会うことができ、刺激を頂いたり再確認したり、「よっしゃ−!!」のご褒美をもらえたりする大切な時間です。

 

毎回課題もたくさん残りますが、それはまた次回のご褒美に繋げていきたいと思います。

 

 

氏家先生、阿部先生、そしてご参加くださった皆さん、ありがとうございました!