2016年度ローフードデザイナー検定☆

先日の11/19は、『2016年度ローフードデザイナー検定』筆記試験でした。

 

受験生の皆さん、ひとまずはお疲れ様でした!

対策講座のあたりから、ずっと続いていた緊張が、少しはほぐれている頃でしょうか?

深呼吸、してくださいね。

 

こんにちはBullianプチスタッフ西田です・。

 

 

いかがでしたか?Bullianの検定試験。

 

検定試験って世の中にたくさんあるけれど、他でも受けたことありますけど、

こんな検定試験らしい検定試験ってないな・・と私は痛感した思い出があります。

 

 

だから、人生で一番真剣に取り組んだかもしれません。

 


Bullianの各講座のテキストが好きなことは前にも書きました。講座内容は言わずもがなです。

 

講義やテキストに表される世界が、あまりにも独特で好きすぎたので、私はこの検定試験に合格したくて合格したくてたまらなかったんだと思います。

 

しかし、出題者がフツーではない・・・・。

 

 

↑この方ですから。


 

 

 

私の人生の中で、今まで受験してきた検定試験のようにはいきませんでした。

わかってなくてもできたもん、今までの検定試験・・・。

そういうの得意ですから私(笑)

 

それが通用しなくて大変でした。。。

 

↑試験官で出題者だけど、真面目なお顔が持続できないらしい。でもこっちの方がいいよね。変に緊張するもん・・・。

 

 

 

 

自分の今の丸ごとで、ローフードなるものとBullianStyleなるものと対峙せなばなりませんでした。

 

 

でも、そのおかげで本当の自分が見えたし、視界の薄皮みたいなものが剥がれたような気もしています。

試験勉強中に感動が押し寄せてきそうになるのを必死で止めていたので、試験終了後の楽しさったらなかったです♪

そして、その楽しさは今なお持続中。

不思議な試験だね。

 

 

 

志保先生自身も、試験問題作成中には緊張したり感動したり・・モーレツにされている様です。

そりゃそうだよね。やっぱりそうだよね。なんか嬉しいやん(涙)

 

 

 

今回の検定試験、よく出来た人もそうでなかった人も、

面白いのはこれからではないでしょうか?

Bullianの検定試験はアフターもきちんとあって、とても有意義ですよ。

お楽しみに♪

 

 

そして、続いての実技試験も頑張ってくださいね!