Bullianの空気。

 

「Bullianの空気が好き。」と言ってくださる方がいます。

 

だから、足を運ぶのだと。

だから、利用するのだと。

 

数ある中からBullianの講座を選び、ランチ会での時間を過ごし、オンラインショップを利用する。

 

その選択理由に『空気』をあげてくださる方がいる。

 

 

美味しいとか、スゴイとか、では言葉が微妙に足りないもんね。

じゃあそれ以外に、一体なんやねん・・と考えてしまう。

いつも静かに感動する、その理由。

 

 

 

 

こんにちは、Bullianプチスタッフ西田です。

 

空気というのは、見えません。境界線もない。

敏感な人は、その差異を感じるらしいね。

私は感じない方です。。。

 

でもBullianの空気、鈍感な私でも感知します。

 

 

講座やカウンセリング時には、その空気に背中を押されることあり。

 

 

理解が深まり、やってみようと思う。

ストンと来る・・・時がある。

 

 

ランチ会で、全身触覚になったかと思うほど味覚が震えるのも、空気のサポートがあるから。

 

 

オンラインショップの商品にまで感じるその空気。

ダンボール箱を開けた瞬間、飛び出すBullianの空気。

↑志保先生宅のある日の冷凍庫。かなりの個人情報。

 

 

 

 

 

 

もう、一年になる『美しい食べものが美しい人をつくる』の出版。

当時、既に研究会員になっていた私は、この書籍の完成途上を特別に見せて頂く事が出来ました。

著者・高野志保と編集者の方とのやりとり。

 

小さな粒子を一粒、根気よく磨いていく。

一粒めが綺麗になったら二粒めを根気よく。

二粒めの次は、三粒め。

 

根気よく磨いた粒子が出来ると、それは、もう、

どう組み合わせても美しい。

 

そんな現場を見せて頂いた気がしています。

大きな粒の集合体より、小さな粒の集合体の方がまとう美しさがキレイ。

 

 

新しい美のテクニックを知ってしまったと、一人興奮していたのを覚えています。

 

 

 

 

Bullianの空気は、小さな粒子がたくさん集まってできています。

一粒一粒は、磨かれ、酸化も劣化もしない仕組みが日々考察されています。

 

 

 

出版から、一年、私はようやく気がついた様です。

 

 

 


★美・粒子の集合体

『美しい食べものが美しい人をつくる』

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