2016マスタークラス☆【続編】

 

こんにちは、Bullianプチスタッフ西田です。

 

やや興奮気味の前回の【続編】です。

 

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さてさて、Bullianstyleです。

お料理教室とは違います。

レシピありません。

 


改めて、

マスタークラス2016年はこんなことを学びます。↓↓↓

 

【マスタークラス2016年】

 

健康的な食事を学んでも、それを楽しく続けていける力がないと一時的なもので終わってしまいます。

 マスタークラスでは、健康食についての知識を深め、調理のコツをつかんで自信をつけます。
 なぜローフードがよいのか、効果的なローフードスタイルとはどのようなものか、加熱食を有効にするにはどうしたらよいのか、治療効果を狙った食事など食と健康について広い視野で学びます。
 受講生同士でローフードの講師体験もします。 

第1回 美味しく簡単に続けられるBullianStyle健康食、調理実習①

第2回 健康食と治療食、ゲルソン療法とは

第3回 ゲルソン療法の調理実習ほか

第4回 なぜローフードがいいの?
第5回 美味しく簡単に続けられるBullianStyle健康食、調理実習②

第6回 健康食の楽しみ方、伝え方

 

 

 

今回は第1回目でしたね。

第1回 美味しく簡単に続けられるBullianStyle健康食、調理実習①

季節の食材で作る、「即席創作料理」が、カッコよかったね!

 

健康食は続けてこそ健康食。

今日だけで終わる健康食っておかしいもんな。

効力発揮する間もないものねぇ。

 

続けてこそ・・・なのはわかってる。

でも、続けられないのが健康食。

健康食が容易に習慣化できれば、とっくに皆健康なのかも。

 

 

Bullianはそこを考えます。

そこを教えてくれます。

 

実践できるようになる。

実はずっと気になってますが、この画像↑↑↑

お野菜袋ごと?

 

袋から出して、洗って、下処理してからトレイに並べて、そして受講生の方の前に・・・・

でなかったでしたっけ。

 

 

受講生の方もエプロンもせずに、袋ごとのお野菜を見つめ、、、。

 

いったい何話してるの?

 


おいしく簡単に続けられるBullian健康食の、新たな伝授法でしょうか?

お野菜袋ごと・・・の時間、長かったですね。

 

今回もみぶりてぶり必須です。↑

↑やっと包丁持ったのね。

 

あらゆる学びがそうだと思いますが、

その学びが、身体の一部になるまで身について、日常で活かせてこそ意味があるのだと思います。

 

そんなコトはわかるのだけど、

そのレベルに達するのはナカナカで、

「私は達人ではないし・・・」とあきらめてしまう。

だって、だって、継続する難しさと、その対応については教えてもらえないんだもの。

頑張れ、頑張れ、と言われてもねぇ・・・・。

 

100個のことを学んでも、ここが出来なければゼロだ、という体験ばかりが重なる。

 

 

Bullianでは「1個を身につける体験」をした。

 

 

それは、大きかった。

達人でなくてもできるのだと思った。

いや、そもそもみんな達人やんかと思った。

 

100個のゼロも活かせる気さえした。

 

今振り返っても思う。

こういう体験は、早いほうがいい。

 

 

↑やっと袋からでたトマト❤


 

 

★早い方がいいおまとめ割は7/31まで!!