代表者プロフィール


 母がガンを患ったことをきっかけに、ガンの治療法として有名なゲルソン療法を、米国ゲルソン・インスティテュート認定ゲルソン・ケアギバー氏家京子女史より学び、1年間実践しました。

(ガン治癒のためには3年間の実践が基本です)

 

 私自身はガンではなかったのにストイックな治療食を実践したのは、健康と食べ物との密接な関わりを(知識を得ただけでなく) 体感したかったからです。

 その後、様々な食事法を学ぶ中で、世の中の健康的な食事法には、ゲルソン療法のほかにも「生で食べること」を重要視しているものがほとんどであると知り、それがすべての生き物の自然本来の食べ方であることも思い出しました。

 

 私のお伝えする「ローフード」は、今現在健康な人にも病気の人にもお勧めできるものです。

 一人一人の体質やライフスタイルに合わせ、またどのように生きていきたいのかにより、幅広く対応できるからです。

 食と向き合うことは、人生をより有意義にすると考えています。

 

一般社団法人BullianStyleローフード協会 代表理事

高野志保(たかのしほ)

 

 



美しい食べものが 美しい人をつくる


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 【内容紹介】
ぷりぷりつるん! な肌。
張りがあって、ふわふわの胸。
キュッと引き締まったウエスト。
ツヤっぽく輝く髪。

若いころは、なんの努力もしなかったのに、キラキラと輝いていたなぁ……
と思っているあなた。
あなたはなぜ、「キラキラ」を失ってしまったのでしょうか?
「だって、歳をとってしまったし……」
この回答は、あながち間違いともいえません。

この「キラキラ」の正体は、生命力。

「生命力」といっても、昔に戻れるわけじゃないし、若い肉体は帰ってこない。
あなたも、そう思いますか?
でも、この生命力を「食」から得られるとしたら?

そう、それが「ローフード」です。

ローとは「生(なま)」のこと。
ローフードでは、生の食べものをたっぷり食べます。

「知ってるわ、スムージーのことでしょ?」

たしかに、スムージーもローフードのひとつですが、
私が提案するローフードは、楽しく続けられるように
日本風にアレンジした食べやすいものやおいしいスイーツなどもあり
もっともっとバリエーション豊富です。

ローフードを始めて、体の中から美しくなっていきましょう。





fmGIG [ちょっと上から目線で]


BullianStyle代表:高野志保の、インターネットラジオfmGIGゲスト出演音声です!

 ローフードを始めたきっかけや、ローフードをお伝えしている理由、ブリアンスタイルのローフードとはどんなものか、

スクールに通う生徒さんの声など、BullianStyleについて約30分ほど語っています。

(音声中の「気軽にローフードが食べられる企画」は2014年秋に終了いたしました)




高野志保のブログ


ブリアンスタイル 高野志保の日々(2015年9月まで)